こんばんは、しゃーろです。
2026年2月1日現在の投資プランです。
投資プランというか余剰資金の使い道になります。
目次
投資プラン
月収30万円、寮費は無料、水道光熱費は自己負担と仮定。
※生活防衛資金は現在の銀行預金
月収30万円 × 12ヶ月 = 年収360万円
控除合計
7万円 × 12 = 84万円/年
360万円 − 84万円 = 約276万円(手取り)
(生活費月5万円 + スマホ代月4,000円 + 水道光熱費月1.5万円) × 12ヶ月 = 828,000円(約83万円)
年間投資余力
276万円 − 83万円 = 193万円
年間193万円が余剰資金
(控除額がもう少し低いはずなので、もう少し上がると思います)
余剰資金の使い道は、
- NISAのつみたて枠(オルカン)
- NISAの成長枠(オルカン)
- iDeCo(オルカン)
- 暗号資産(ビットコイン)
- 銀行預金
- ふるさと納税
です。
iDeCoは資産形成というよりも節税目的で使います。
| 制度 | 投資金額 | 投資対象 | 補足 |
| NISA つみたて投資枠 | 年120万円(月10万円) | オルカン | 上限月10万円。 |
| NISA 成長投資枠 | 年36万円(月3万円) | オルカン | 上限月20万円。 |
| iDeCo | 年27.6万円(月2.3万円) | オルカン | 企業年金制度がない →2.3万円(年額27.6万円) 企業年金制度がある →2万円(年額24万円) |
| 銀行預金 | 年12万円(月1万円) | ワーホリ資金 | |
| ふるさと納税 | 年3万円くらい? | ||
| ビットコイン | 年1.2万円(月1,000円) | ||
| 合計 | 年196.8万円 + 3万円くらい(約200万円) |
ちょっとはみ出してしまいましたが、控除額と水道光熱費を盛っているので多分届くはずです…
(届かない分は隙間バイトします)
株式の比率がものすごく高いので、資産が500万円を超えたらゴールドETFを買うつもりです。
(ポートフォリオの5%を目標)
NISAのつみたて枠でオルカンに月10万円投資(満額)
↓
NISAの成長枠でオルカンに月3万円投資
↓
iDeCoでオルカンに満額投資
↓
銀行預金月1万円
↓
ふるさと納税上限額まで
↓
ビットコイン月1,000円
↓
もし余剰資金があるなら、成長枠でオルカンをスポット買い(毎月いけそうなら積み立て)
